キレイモが急成長しているのは他のサロンより快適な理由がたくさんあるからです

ライバル店エタラビの行政処分騒動

エタラビことエターナルラビリンスとキレイモのどちらで契約しようか迷っている方もいらっしゃるかも知れません。確かにエターナルラビリンスはキレイモと同じ全身脱毛専門のサロンです。
せっかく全身のお手入れを考えているなら専門サロンで受けるのが一番ですが、エタラビは選択肢から外さざるを得ません・・・。

なぜなら、既にニュースでご存知の方も多いはずですが、2006年に消費者庁から行政処分を受けてしまったからです。「行政処分=倒産」ではありませんが、9ヶ月間の業務停止命令が出されてしまったので、契約したくてもできない状況です。

現在会員として通っている方には不都合はありませんが、約1年半の間新しいお客さんを会員にすることはできません。今後どうなるか本当に分からない状況なので、低価格ながら安全性でも定評があるキレイモを選んだ方が間違いなく安心です。

エターナルラビリンスに対して消費者庁に苦情が多く寄せられ、調べた結果広告に偽りがあることが判明しました。つまり、サイトではいかにも安く思わせ、カウンセリングでも大金がかからないよう説明したのに、実際には「話が違う」という事態が勃発したわけです。

しかも、エターナルラビリンス側はクレーム内容を認めていませんから、今後も営業体制は変わらず利益重視の経営を行う可能性大です。

いくら安くも不名誉な騒ぎになったサロンにわざわざ行くことはありません。資格を取得したエキスパートが在籍するキレイモなら、落ち着いて施術を受けることができます。



キレイモとTBCの違い

キレイモとTBCの比較情報を集めている女性もいらっしゃるでしょう。なぜなら、キレイモの売りは「脱毛&スリムアップ」なので、同じく体毛の手入れと痩身施術を受けることができるサロンが比べる対象になるからです。

結論から申し上げますと、脱毛メインなら断然キレイモを選んだ方が賢明です。TBCは脱毛の費用が飛び抜けて高く、腋毛を処理するだけでも大金がかかる料金システムになっています。

キレイモは月1万円以下の定額プランを用意しているほどリーズナブルなサロンなので、費用を安く抑えたい方にぴったりです。例えば6回分のパックプランで比べてみましょう。キレイモは1回あたり19,000円、対してTBCは比較的安いライト脱毛でも29,350円です。毎回約1万円の価格差は大きく、見逃すことができません。

しかも痩身のための施術料はまた別なので、トータル費用では比べることができないほど価格に差が生じます。

強気な値段設定のTBCは、電気方式とライト脱毛の2種類の方法を用意しています。ライト脱毛は、キレイモと同じ方式の可視光線を使う方法です。キレイモも性能が極めて高い最新機種を使っていますし、同じ方式なのに1万円以上高いサロンにわざわざ行くことはない、と感じる方が大半でしょう。

電気脱毛に関しても非常にグレーゾーンで、本来医療機関にしか許されていない脱毛方法なのでエステでの施術は避けた方が無難です。もし火傷などのトラブルが起きても、ドクターが在籍しているわけではないので早急な処置が難しくなります。

キレイモではなくあえてTBCを選ぶ理由は、現時点では見つかりません。

ミスパリの致命的な弱点とは

キレイモとミスパリという選択肢では、キレイモを選ぶ方が圧倒的に多いのが現状です。ミスパリよりキレイモが選ばれる理由は2つ考えられます。

まず、ミスパリには致命的な弱点があります。それは施術方式が電気針を使うことです。バブル世代の女性は「脱毛エステ=ニードル」の図式がすぐに思い浮かぶかもしれませんが、若い世代にとっては「脱毛エステ=フラッシュ」です。

なぜニードルからフラッシュ方式が普及したかと言えば、電気針を使って体毛を処理する方法に伴うリスクが大きいからです。フラッシュ方式はキレイモのように高性能の機種を導入しているサロンなら、痛みを感じることもなく皮膚が赤く腫れることもありません。

赤く腫れるどころか、キレイモでは脱毛と痩身と言う夢のダブルアプローチまで可能です。

ところが、電気針は毛が生える組織部分を1つ1つ手作業でやっつけるので、激痛は避けられません。激痛どころか流血、腫れ、火傷・・・とトラブルのオンパレードです。

もちろん脱毛効果は抜群に高いのでレーザーをあてても残ってしまう毛をお手入れするためには、ニードル脱毛しか手段がありません。けれどそもそもこの方法は医療機関にしか許されていないため、エステで行われているのは黒に近い灰色ゾーンだと理解しておきましょう。

麻酔や治療も医療関係者しか行えませんから、エステで電気針を使うのは本当に危険なことです。

しかも、安いならともかくキレイモとは比較にならないほど高くので、キレイモの人気に及ばないのも無理はありません。

キレイモがミュゼに勝つ理由

キレイモとミュゼで決めかねている方も多いでしょう。確かにキレイモもミュゼも価格帯が似ている上、評判の良い優良サロンです。ただ、最近はミュゼからキレイモに乗り換えるケースが増えているようで、キレイモの方が最終的に選ばれることが多い印象です。

なぜ、キレイモはミュゼに勝つことができるのでしょうか。

実際に乗り換えて満足している方の口コミ意見をチェックしてみると、具体的な不満点が見えて来ます。腋毛を処理するだけならミュゼの圧勝は間違いありませんが、実は全身コースだとあまり安くありません。むしろ割高な印象です。

ミュゼの6回コースは18万1,944円しますが、キレイモなら11万円4,000円でOKです。更に諸々割引も効くので、実際にはもっと安く済ませることも可能です。

1回あたりの金額で比べてみても、1回30,324円もするミュゼに対しキレイモは19,000円です。1万円以上の価格差は大きいですよね。6回分で6万円以上も差がつく計算になります。

しかもミュゼはキレイモよりも合計6万7,944円も高いのに、照射して貰える範囲は22ヶ所だけです。キレイモは33ヶ所も網羅しているので、ミュゼを選んでしまうと11ヶ所も体毛が残ることに・・・。
その他、キレイモはひんやりと肌に不快なジェルを使わない点、顔脱毛が充実している点も評価されています。ちなみに顔は既に他店で施術している場合、フォトフェイシャルに変更することができるので、乗り換えにもぴったりです。

エルセーヌにはないキレイモの魅力

脱毛と痩身の両方気になっている方は、キレイモとエルセーヌも候補リストに加えているはずです。
キレイモはスリムアップ脱毛という業界初の画期的な施術を受けることができますし、エルセーヌも総合エステなので痩せるためのプランと組み合わせやすいサロンです。

ただ、キレイモにはエルセーヌにはない魅力が2つあります。

定額プランの費用だけ比べてみるとどちらも約1万円と大差ありません。けれど全身33ヶ所も照射してくれるキレイモに対し、エルセーヌの施術部位は28ヶ所です。5ヶ所分、どこが足りないのでしょう。

実は、エルセーヌは顔脱毛を一切含みません。顔の細かい部分まで処理してくれるキレイモの人気の方が高いのも、納得ですよね。また、エルセーヌは経験者の間で不評極まりない冷却ジェルを使うサロンです。ひんやりしたジェルを全身に塗られる不快感は、味わったことがない人間にしか分からない苦痛の1つです。

特に面積の広い背中やお腹、脚は、ひやっとした感触がダイレクトに伝わります。全身プランは施術時間も長いので、冷え性の方だと体調が悪くなることも・・・。

ジェルを使わない高性能の最新機種を導入しているキレイモなら、ジェルを使わなくても熱や痛みを発生させず快適に可視光線をあてることができます。設備投資に力を入れているサロンなら、契約したあともずっとストレスフリーで通うことができます。

エルセーヌではなくキレイモを選んだ会員さんの口コミをチェックすると、顔脱毛とジェル不要のメリットに惹かれて契約先を選んだ方が多いことが分かります。